投書箱(アンケート等より)
皆様から頂いた貴重なご意見を、紹介させて頂いております。
黒岩祐治さん
フジテレビの黒岩です。今ワシントン支局に勤務しています。素晴らしいホームページで驚きました。
救急医療の充実にかけるみなさんの思いが伝わってくるようで感動しました。
私も一般市民への意識向上のためにという思いで、「奇跡の生還者」という番組を作っています。
実際の救命事例を再現検証していざという時に何が必要なのかを考える番組です。ぜひみなさんのご協力をよろしくお願いいたします。
http://home2.highway.or.jp/hidakazu/kuroiwa.html
(kuroiwa@erols.com)
田中 高政さん
たまたまこのホームページに出会いました。10年も前になるでしょうか、私は東京女子医大の救急外来に勤務しておりました。
プレホスピタルケアの必要性を実感していたところ、女子医の隣にフジテレビがありまして、黒岩さんというキャスターが救急キャンペーンを始め、そんな縁で私も厚生省に陳情に出かけたり、名古屋の消防局に情報収集に行ったりしました。私は救急車に看護師を乗せるべき、と言う意見でしたが、黒岩さんはアメリカのPARAMEDICALを考えていました。
結局黒岩さんが時の厚生大臣を動かすことができて、救急救命士が誕生しました。
少しでも救急救命士の誕生に関与できた、というのは実は私の誇りなのです。
今は地元に戻り、透析室に勤務しておりますが、救急は常からまだまだ問題があると思っております。
こんごもこのホームページを応援致したく存じます。
(takamasa@valley.ne.jp)
野口 志野さん
本当に内容が深くて感心しています。学生の時は救急医療に対して、尊敬とあこがれを持っていたことを改めて思い出しました。
これを機会に資格取得を本気で考えてみたいです。その時は、また参考にさせていただきます。
(cas42400@pop21.odn.ne.jp)
嶋村 実さん
埼玉県の救命士ですが、H.4〜5の一年間、陸上自衛隊衛生学校の消防庁等救急隊員指導者課程(戦傷病学教室)に学び、救命士の受験資格を取得したものです。今振り返るととても貴重な経験が出来たと思いますし、救命士の業務遂行の基本的考え方を身につけさせてくれたのが、自衛隊という組織だと思っています。(中略)
プレホスピタルケアに掲載されていた“見せる訓練ではなく、現実に即した訓練”が当たり前に行われるようにならなければ、いつまでたってもうちの組織は、甘えん坊のままで発展性の望めない組織になってしまうのではないかと思います。
救急隊が、消防業務の“梗塞”部分を治療していかなくては、この組織はだめになる、とまで考えていますが、消防マンにはない感覚で御指導願えれば幸いです。
(a-heart.minoru@nifty.ne.jp)
みかさん
始めまして!私は病院の受付嬢です。救急車が到着して最初に対応させていただく立場としていつも尊敬の眼差しと深い愛情?をそそいでいます。
というのは冗談ですが、みなさんいつも笑顔で私も励まされる事が多いです。これからもがんばって下さい!!
(mi-chan@webtv.ne.jp)
仲澤 誠人さん
私は、救急救命士の資格を取るための専門学校に通っている者です。
このページは、とても楽しみに拝見させてもらっています。これからも頑張って下さい。
(nakazawa@dc.mbn.or.jp)
鴨川 富美夫さん
長崎県佐世保市中央消防署救急隊の鴨川といいます。
いいホームページでした、救急室シュミレーション感心しました。
私たちも病院側ともっとコミュニケーションを図らなければと思いつつ、
なかなかうまく行きません。(^^;;)
最初はこのホームページで紹介されている事故がきっかけとは分かりましたが、それまでの医師や看護師とのコミュニケーションは、どんなでしたか。よかったら教えてください。
(kam911@fsinet.or.jp)
林 博之さん
はじめまして、各務原の東海中央病院で臨床検査技師(循環生理検査をしております。
臨床検査のメーリングリストで救急処置のついての話題がのぼりサーチしてましたら、このページの存在を知りました。
救急医療について、当院も発展途上中ですが、機会がありましたら勉強させていただきたいと思います。
今後ともよろしくおねがいします
(je2mbs@xa2.so-net.or.jp)
畑中 俊子さん
はじめまして。私は千葉市に住んでいる畑中俊子という者です。
東京工芸大学写真学科の、この春から4年生です。
じつは、研究室で課題が課され、その中の
救急救命士...緊急活動の 現場から
という課題に興味をもち、これを選びました
けれども、救急救命士についてあまり知識がないので、このホームぺージを見させて戴き、理解が深めることができました。
仕事の内容などはどこも載せていますが、実際起こっている問題点(病院や医師との歩み寄りがなく、実際に患者と接する実習ができないといった・・)や、病院に着くまでの措置の大切さ、その日本における状況の悪さを説明して下さるホームページは少ないと思います。
(YQL01542@niftyserve.or.jp)
朝井めぐみさん
私は大坂に住む看護学生です。以前からプレホスピタルケアに興味があり、プレホスピタルケアのなかでの看護師の役割って何だろうと思っていました。
もっと看護師が救急隊と連携をとり、プレホスピタルケアが充実しないだろうかと思っていました。ので、中濃救急研究会の働きはすごいなと思います。
すごく興味があります。これからもがんばってください。
私はこれから大学院に進み、プレホスピタルケアのなかの看護師の役割のようなものを考えていきたいと思っています。(まだ予定ですが。)
(asamegu@mvg.biglobe.ne.jp)
土屋 寿幸さん
病院の先生方に消防職員対象に講習会を開いていただていますが、看護師さん方との合同の勉強会は今までありませんでした。
病院ぐるみでコミュニケーションがとれる様になればより多くの人命が救える様になると思います。とても参考になしました。
(tuchiya-hiroyuki@mvg.biglobe.ne.jp)
格清 幸子さん
私も看護職として地域の中堅病院に勤務しています。
就職時の新卒研修などで教育を担当しています。
病棟の中で実践と同時進行しながら教育を進める難しさを常に感じています。
シュミレ−ションを使って、より具体的に経験させることで実際の救急の受け入れ時の対応が少しでもスム−ズの行なえないか?と
このホ−ムペ−ジをみて感じました。
文字で教えても本当に教えたいことが身に付いてない・・・と感じる私にシュミレ−ションと言うヒントを頂いたようでうれしく思いました。
看護職として一人でも早く実践に促した行動が取れるように・・・後輩に願いを込めて・・・教育していけたら。
そんな思いでいっぱいです。
土地・地域環境の違いはありますが同じ看護職・医療に携わる者としてがんばっていきたいと思います。
がんばって下さい。
(madam@iserlohn.com)
榎本力也さん
かつて自分が2級ホームヘルパーの資格を取った時の講義内容を思い出した。
改めてはっとさせられる思いでした。
(cab58460@pop01.odn.ne.jp)
山崎秀幸さん
やったね だね。
お役所の悪いところを指摘してくれるところが、例をまじえて説得力があってとてもいい。
それと論文の内容は、よくわかった。
俺にも経験があるが、ある日、犬にかまれた時、救急指定の市民病院へ行った時のこと
私は救急のベットで治療を受けようとしたとき、救急車で血だらけの人が運ばれて来たのだ。
私は思わずベットから飛び降り、治療の順番を譲ったことがある。
また、友人が目に金属が刺さった時、救急指定の中央病院へ連れていったとき
救急のベットでは蘇生が行われていた。
この問題は、教育が大きな鍵を握っていると思います。特に小中学生のころの道徳や保健の授業にもっと反映するべきだと思う。
それにマスコミの報道も事故の写真。血が出たりしているものをもっと全面にだしてこわいものだと認識させるべきだと考えます。ゲームのリプレーの様なわけにはいかないんだ。
どんどんやって下さい。日本の悪い制度や建て前を再構築してください。
(yamazaki@tym.fitweb.or.jp )
宮川 尚史さん
ホームページ、拝見させていただきました。
なかなか、力の入ったホームページですねー。
それにしてもルワンダ難民の現状というのは凄まじいですね。自分の想像を絶するような世界に驚きました。
不潔な環境、生活水準が非常に低く、他国に頼らざるえない救急医療。
恵まれない環境であるが故に、現地の医師ですら医師らしいこともせず、自分の私腹を肥やしているという現状。
悪循環がさらに悪循環をよび、他国が援助してやらなけらば、どうしようもない事態に陥っているなあと思いました。
そのルワンダでの経験をもとに、大量傷病者発生の必要性という意見にはすごく説得力があるなあと思います。私はまだ、救急業務に携わってからまだ1年も経っていない新米で、正直言ってそんなこと全然考えたことありませんでした。
しかし、もし実際に大量に傷病者が発生するような大惨事が起きた場合、どうするか?トリアージタッグは本当に役に立つのか?疑問に思います。
そして仮にトリアージタッグを使ったとしても、その優先順位をつけることは、救急隊にとって非常に難しいことだと思います。
緊急度や重傷度を見分けるための、救急隊の知識と判断がさらに要求されると思う。
その様なことを考えると、大量傷病者に対する訓練をもっと積極的に行わなければいけないと思います。
そのためには、一人でも多くの人が訓練の必要性を自覚し、政府にそうさせるよう、働きかけないことには、なかなか難しいことではありますが・・・
阪神大震災、トンネル崩壊事故など、何か大きな事故、災害がなければ想定訓練がなされていないという現状。大惨事があって初めてその恐ろしさを知り、それに対するマニュアル的な訓練が行われるというのは当然といえば当然ですが・・・
一般の人には、恐ろしさが分からないと「訓練をしよう」「そのとき、どうするか?」なんてことは考えないのが普通だと思います。
だから、是非、ルワンダでの生々しい体験をもっとインターネットを通じて、リアルに写真などで訴えかけていくというのは、すごく有効な手段になるのではないかと思います。
一人一人が大惨事の本当の恐ろしさを知り、自らすすんで考えなければこの問題の解決はなかなか難しいなあと感じました。
(miyagawa@he.mirai.or.jp)
ちさとさん
看護師をしています。最近、駅などで患者がでた場合の、駅員の対応の悪さが目立ちます。
一応講習などはやってるんでしょうけど...。一般の人にももう少し救急処置などを知って欲しいと思ってます。
(chisato@mx3.meshnet.or.jp)
高田洋介さん
自分は、名古屋市に住む看護学生です。救急医療に興味があり、開いてみました。
自分も救急救命士の資格を取ろうとしていたのですが、今の法律では受験し資格がないので取れないことを知りました。患者の所に駆けつける仕事に就くのが夢です。
山下陽子さん
とってもすばらしい研究会と思いました。私たちの地域でも参考にさせていただきたいです。
(yoko.yamashita@ma3.justnet.ne.jp)
菊地和実さん
自分も救命士の一人として活動中ですが、皆さんの活躍には頭が下がる思いです。これからも、すばらしい内容をどんどん掲載してください。
(emt119@seagreen.ocn.ne.jp)
ひがしまさのぶさん
私は、看護士ですが救急救命士の資格を持っていません。いまの所臨床にいれば必要ないと病院が 判断したからです。特に給料が増えるわけでもないし・・・・。でも医療には興味があります。いろいろと情報を教えてください。
(mh@pop07.odn.ne.jp)
yumiさん
中国からちょうど
ルワンダ難民の記事を集めていてここにたどり着きました。連日
大変なお仕事とお身請け致します。特に人の命にかかわるものですよね。ご自愛下さいますよう・・。
そういえば
私の前任地マレーシアでは地方に救急車を日本商工会議所だか日本人会だかで寄付しようと検討したが地図がさだかではない、救急車がは有効になるほどの道がない
などの理由で別の形の寄付になったのをおもいだしました。
あと現在いる上海では公安の車は結構青ランプをつけて信号無視しまくりますが
救急車はあまり見かけません。結構 渋滞するし
必要だと思うのですが
みんなどうしているかしら。こんど調べときます。
(tpiyomi@uninet.com.cn)
Mizuho・Honmaさん
私は今、大学2年です。授業で国際協力論を勉強しており、今年の夏にNGO研修に行く予定です。
難民キャンプに興味があり、是非アフリカに行きたいと思っていましたが、この<ルワンダ難民救助隊のページ>を見て、国際協力がこんなに大変で、常に死と病に接していることを知り自分の知識の無さや、軽はずみに、アフリカに行きたい、と思っていた事がとても恥ずかしく思いました。
しかし、将来はNGO関係で働きたいので、これから知識や経験を増やし、少しでも多くの人の手助けができるような人になりたいです。情報をありがとうございました。
西田裕子さん
いつもお世話になっています。真剣に見入ってしまいました。普段
病院内にいても専門外のことになるとほとんど分からないことばかりですよね。
が、しかし、知っておいて役立つこと、というか
知っておかなくては
いけないことなんだ、と読みながら思いました。いつ、どこで、自分がそういう場面に遭遇するやもしれないんですから・・・。
大変読みやすく 解りやすく感じました。
(fwjh7623@mb.infoweb.ne.jp)
C.Imaiさん
はじめまして。私は、現在薬学部4年生です。来年国家試験を受け、薬剤師になる予定です。
ただ、もともと医者になりたかった私は、いまだにその夢を断ちきれずにいます。薬剤師として仕事をしながら救急救命士を目指すのは厳しいでしょうか?
(alexandrite@pop12.odn.ne.jp)
あかねさん
大阪の国立病院の手術室に働いている看護師です。
私も救急救命士の資格をとろうと思ってたので興味深くHPを見ていました。
私は看護師免許を持っていれば救急救命士の受験資格があると思っていたのでHPを見て勉強になりました。いろいろ大変だと思いますが、がんばってください。
(sakane-s@za2.so-net.or.jp)
西村 琢さん
以前、大阪市消防振興協会(大阪市消防局の外郭団体です)で応急手当指導員をやってました、現在は東住吉消防署の救急隊です、
心肺蘇生の効率的な指導方法等をさがしてました、イロイロと参考にさせていただきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
(glassart@hi-ho.ne.jp)
チェミーさん
このページは世界で一番最高です。絶賛!堅いページ好きです。深みがあるよ。
(nurse@mx5.tiki.ne.jp)
津村直代さん
現在心臓病専門病院で働いていますが、以前から救急看護にも興味があり、このページを見つけ来ました。
近い将来、看護協会の認定看護師をとりたいと考えています。いろいろ勉強したいと思っています。よろしくお願いします。
(t-naoyo@db3.so-net.ne.jp)
大重 賢治さん
僕は、岐阜高専に通う20才。今、周りには男がごろごろいまふ。いろいろな人が出入りする、病院という勤務ちでの仕事は、大変だと思いますが、その合間を縫って暇な時間があればメールください。
(アドレス不明)
北尾 たかあきさん
岡山に在住している看護大学の学生です。私は初め救急救命専門学校にうかったのですが、学歴社会ということで「一応、大学へ」と考え、看護学校に進むことにしました。しかし、この選択は間違いでした。救急救命士になるまで、看護師免許を取得してから臨床で5年という長い道のりを通らなければなりません。ちょっと厳しいです。
また、現在3回生ということで卒業論文として看護研究をしなければいけません。しかし、大学に看護が目的ではいったわけでもなく、看護研究をする気がしません。出来れば救急に関係することで、研究をしたいのですが、どうしたらいいのか決まらず、戸惑っています。
大学なのでお返事いりません。ホームページのどこかに乗せて下さい。
(アドレス不明)
佐藤好恵さん
大変貴重なお話が伺えて、とてもよかったと思っています。私も、海外協力隊に行きたいと思い、看護師の資格を取ろうと思っています。
後は、看護師国家試験に合格すればいいだけなのですが・・・。自衛隊であれば、マスコミを通してではなく、いろいろな生の情報が、送られてくると思いますが、そういった情報が、インターネットを通してみんなに伝えられたらとてもいいと思います。
最新の情報が、送られましたら、また教えてほしいと思います。これからも、がんばって下さいね。
(nagaya@yomogi.or.jp)
すずきさん
移動で十数年ぶりに、救急隊に配属になりました。また一から勉強ですが、大変参考になりました。これからも 参考資料にさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
(suzukima@cocoa.ocn.ne.jp)
みこさん
ルワンダ難民救援隊、すごくよかったです。文章の書き方も一般市民の私にもよくわかり、悲惨さもつ
たわってきます。
これからも、がんばってください。
(cha-ku@mtf.biglobe.ne.jp)
秋山清重さん
新しい心配蘇生法の考え方は、実際の時のことを考えると、なるほどなぁと思いました。
また、色々と教えて頂きたいこともあります。私は、淡路島の洲本市で消防団をしており、普通救命も持っています。
(kiyoshige@kings-net.ne.jp)
俵木拓海さん
僕はまだ一年目なんですが、勉強になりました。
(hyokt8ac@agrs.tamagawa.ac.jp)
鳥井 浩さん
貴HPの活動、興味深く拝見しました。
医学の専門知識のない私には少し難しく感じる部分もありますが、救急に携わる方々のご苦労を垣間見た気が致します。本当にご苦労様です。
私は交通事故の現場に出くわして、救急隊を要請したことが何度かあります。
その時にいつも思うのですが、救急隊の方は立派な装備をお持ちで的確に救急処置を実施されますが、なぜ痛みを和らげる手段を持ち合わせておられないのでしょうか。
私が目撃した事故でも、負傷者が苦痛に喘ぐために、救助隊の作業や担架への収容が思うようにはかどらず、隊員の方が苦労されていました。
このような場合、何らかの鎮痛処置を行うことができればと感じます。
軍隊の衛生兵は、救急装備の中に鎮痛剤を携行しているそうです。負傷した時はそれで鎮痛し、患者を落ち着かせておいて、処置や収容を行うそうです。
それを考えると一般の救急隊でも不可能ではないと思います。 法律の問題などいろいろあるとは思いますが、是非救急隊が鎮痛処置を行う能力を持つことを期待したいです。
(h_torii@knes.nec.co.jp)
MIKAさん
初めまして。私は大阪在住 第二回の試験で救急救命士の免許を取得し、今現在は透析医療に従事している、31歳の看護師です。
ずっと救急救命士として看護師として働ける所はないのかなぁと思ってましたが、そんな人は 救急外来ででも働いてるんでしょうか?そんな質問はきませんか? 今は この職場を離れるわけにはいきませんが、どうなんでしょう?
女性で(看護師)で 働けるとしたら、色々職はあるのでしょうか?なんか この免許が無駄になってしまう様で残念に思う今日この頃です。取ったのは 大分前ですが・・・。
(plana@mtg.biglobe.ne.jp)
柳沢由美さん
私は、4年目の看護師です。
今は、小児科で働いています。救急法を勉強中ですが、行く行くは、救命士の資格を取りたいと、思っています。
(yu1221@green.ocn.ne.jp)
栗野 保美さん
第14回救急救命士の国家試験に合格しました。いつか看護師も「ER]のドラマの様に救急車に乗って活躍できる日が来ればいいなと思っています。
素朴な疑問ですが、救急隊の方で救急救命士の資格を持っている方達は、気管内挿管やカウンターショックなどを実際に現場で行う機会はあるのでしょうか?
それでは今後も楽しいホームページを期待しています。
飯島 香苗さん
救急医療に対する熱意を感じました。
今は、保健婦として働いていますが、将来、海外で保健活動をしてみたいとも思っています。また、いろいろ教えて下さい!
(jacch@peach.ocn.ne.jp)
河崎 裕美さん
患者は、Drはもちろんのこと、看護師さんや救急隊の人たち皆を、その職業でひとつにくくってみてしまいがちですが、同じ看護師さんでもそれまでの経験により不安があったりする事を知り、当人にとっても連携する人達にとっても、改めて大変な現場だなと感じました。
昨年、消防署で救命講習会があることを知って受講しましたが、とても勉強になったと思う一方で、いざという時本当に自分にちゃんと処置ができるのか?という不安が残りました。「迷わずに勇気をだしてやってください」と言われていた救命士さんの言葉が耳に残りますが、指先を切って流れる血をみるだけで、スッと血の気が引いておろおろしてしまうのが現状です。(こんなカスリ傷で死ぬわけないとわかってても。)
一刻を争うのならば、看護師さんや救急隊の方のレベル向上と共に、私たち一般市民の意識の向上こそ大切なんですよね。
まかべきよしさん
はじめまして。現在、医学部5年生で学生サークル「救急医療研究会」部長です。CPR(BLS)、救急車同乗実習などプレホスピタルケアを中心に保健学科生とともに活動しています。
赤十字社、消防の方、救急部のスタッフにも協力していただいています。
たまたま、インターネットしていてこのホームページをみつけたのですが、救急に対する熱意が伝わってきて、非常にうれしくなり、ついついメールしてしまいました。
私は、個人的には救急医志望で、毎日ER(アメリカのドラマ)を見てます。学生のサークルではありますが、今の問題の多い日本の救急医療がよくなって欲しいと願い、将来、日本の救急医療に協力していきたいと思っています。
これからも、このホームページをみて勉強していきたいと思います。是非、がんばって活動を続けてください。
沖縄から、学生の立場ではありますが応援してます。
(e914185@med.u-ryukyu.ac.jp)
阿部 純子さん
はじめまして。私が看護師になろうと決めた理由は、何不自由なく生活している自分と同じ人間が飢えや戦争で苦しんでいる。私も何かやらなければ・・・と思ったのがきっかけです。
自分に何ができるか考えたとき、医者になるだけの頭はないけど、看護師にならなれる、そう思い看護師になりました。そして医療を十分に受けられない人達のために働こうと思いました。
しかし、実際看護学校に行きやっとの思いで看護師になり不満だらけで毎日が精一杯になってくると、初心というか自分が持っていた目標をどこかに置き忘れてしまっていました。そんな時に、このホームページをみて自分を省みています。
今釈然としない毎日を送っています。そんな自分を変えるためにも救急救命士になろうと思っています。よろしければ是非応援してください。
(shion_tj@zc4.so-net ne.jp)
Hiroshi KAMATAさん
僕は保健士として大学病院の小児科に勤務していますが、昨年、救命救急セターに研修に行かせていただきました。
重症小児は、救命よりむしろ小児科で管理する事が多いのですが、救命で研修した事はとても有意義なものとなっています。今後も覗かせていただきます。
Address:hkmta@pop21.odn.ne.jp
瀬尾 直美さん
私は看護師ですが救急にはとても興味があり救命士の免許をとりました。でもそれを生かせる場所が今のところなくてちょっと残念です。できればゆめですが、救急車に乗って活躍できるような日がくればとおもいます。女性が活躍できるそんな消防署はありますか?
Address:nao_seo@pd5.so-net.ne.jp
suzukihirokoさん
はじめまして
私は岩手県の救命士です。研修所は第4期です。最近、DCで社会復帰した症例を経験しました。
人に感謝される事は最高の幸せです。私は、消防の救命士になって、いろいろな思いがありますが、その幸せだけを、追いかけて職務を全うしたいと思っています。
壮年救命士より
Address:hiro1952@poplar.ocn.ne.jp
竹丸 律夫さん
熊本県の27歳の看護士です。救命救急のことについて興味がありネット検索していたところ、このページをみつけました。
私は現在外来で勤務しています。一応救急指定病院で、数多くはありませんが、救急患者の対応もしております。今月から訪問看護のメンバーにもなりました。
今後訪問看護に一人で行くことにもなると思いますが、訪問先で在宅患者の状態が急に悪くなったりしたら自分一人でどこまで対処できるかなどいろいろ不安に思います。
まあ、そのような場合はすぐに救急車を呼ぶとは思いますが
救急隊員の方との連携などについても心得ておきたいと思いますので、今後相談などお願いすることもあるかと思います。よろしくお願いします。
Address:take-no@jb3.so-net.ne.jp
清水 伊津子さん
はじめまして!私は秋田県に住む36才の看護師です。
看護師といっても看護学校卒業後3ヶ月で看護師を辞め14年のブランクのうえ
昨年4月に図々しくも看護師に再チャレンジしたという白衣のペテン師です。
なぜこんな無茶をしたかというと、最近世の中がとても危険に満ちていて大きな災害や事故のニュースがよく報じられます。
そこで奉仕の心を持つ人たちが伝えられ、自分には今家庭や育児等自分の生活しか考えられない現状がとても歯がゆく、いつの日かと思い最近自分に余裕が出てきたので思い切って再チャレンジをした次第です。
そこで私が今チャレンジしようと思った事が救急救命の資格です
現在ヘルス出版の救急救命士標準テキストという本で勉強中です。
何かお勧めの問題集を是非お教え下さい。
もし資格取得の夢がかなったら様々な講習に参加し力不足は承知ですが、少しでも人の為に働きたいと願ってます。
Address:simizu-s@namahage.ne.jp
水取 恵子さん
私も救命センターの看護師です。初療で救命士の方とも接していますがコミュニケーションが不十分でお互い発展的な状態ではありません。このようなホームページすばらしいと思いました。
Address:nmonmon@mti.biglobe.ne.jp
etsukoさん
昨年、救急の日に救急車に乗せていただきました。このHPをみてその時のことを思い出しました。ほんとうに貴重な体験でした
Address:etsuko@sanynet.ne.jp
yoshiさん
このホームページを見て、感動しました。
私も,救急救命士の資格を持つ看護師です。
現在私は離島の診療所に勤務しており、救急処置とは無縁の日々です。
このホームページ゛を見て、私がなぜ救急救命士の資格を取ったのか、忘れていたように思いました。
この、島で看護も救急搬送もできる看護師を志していたに日々の生活に流され自分を見失っていたように思います。
もっと自分に厳しく積極的に働けるように頑張ります。
Address:7atuko@d3.dion.ne.jp
Name:ななみさん
救急のことについて、勉強をしています。
一応、看護師なんですが、誰にでもわかりやすいHPだったと思います。これからも、より良い看護のため、がんばってください。
私は、7ヶ月の娘がいますが、乳幼児突然死症候群は、興味というかそういう風にならないように、とおもってましたが、そのことについてもくわしくわかりやすかったです。
Address:nanami@kf6.so-net.ne.jp
Name:矢藤千穂さん
今回,このホームページを見つけとても勉強になりました。
私は,看護師をしていますが,救急救命士になりたいとかねてから思っていました。
女性であるから出来る事があるのでは・・・と思っていました。しかし,壁は沢山ありますね。まず,女性の採用枠が無い事や,看護師の資格があることです。私は平成4年に国家試験を取得しているので,救命士の試験は受けられないので,違う事からはじめてみようと思っています。万が一,変化があったら,またメッセージを送らせてもらいます。
Address:chiho-y@wd5.so-net.ne.jp
Name:晴美さん
はじめまして
私は、准看護学校の専任教員になったばかりのものです。
学生から救命士のことを聞かれたのですが、専門学校があることも、どこにあるのかもわからずいろいろ探していてここにたどり着きました。
本当に勉強不足を感じています。
ホームページを見ていろいろ勉強になりました。
Address:hamimo@beige.ocn.ne.jp
Name:深田 拓也さん
救急隊と消防隊を兼務しながら勤務をしています 偶然見つけたこのホ-ムペ-ジを大変興味深く読ませていただきました
これからも続けてはいけんしたいとおもいます
Address:taku1214@hotmail.com
Name:武田美穂さん
こんにちは。HP拝見しました。私は来春から看護師として働く予定の看護学生です。
夏に一日だけ救急車同乗実習をしたのですが、その際に救急車を利用する高齢者とその家族に対する医師・看護師の対応に疑問を感じました。
徘徊癖のある痴呆のある方に対し「また来た――。今度はなに?」
骨折と診断された方に対し「とりあえず入院ね。」(他に説明なし)
付き添っていた家族の方に「この人ボケてないでしょ?」 などなど。
救命救急士の方は高齢という事を念頭に対応している様子でしたが、病院についてからの医療者の対応は十分になされていないように思いました。
なにしろ一日だけの実習ですので、すべての事例がこうだとはいい切れませんが、このような対応がなされている事は事実です。
医療者の対応は、救命救急士の方からみていかがなものでしょうか?
救命救急士として高齢者を搬送する際に留意している点や困難と感じる点、病院での引き継ぎや高齢者とその家族に対する医療者の対応について(精神的な面に対する対応も含め)、何かご意見ありましたらお願いしたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。
Address:<miumiho@tkf.att.ne.jp>
"soyo" <rieko_su@d1.dion.ne.jp>さん
はじめまして。
私は奈良県在住の大学4回生で、soyoといいます。
今春某企業に入社が決まっていたのですが、なんだか自分で納得がいかなくて、内定
を辞退してしまいました。就職活動をもう1度する気にもなれず、現在大学を休学中
です。
私は、私自身を必要としてくれるような仕事がしたいと思っており、仕事はずっと続
けたいと思っています。でも、就職活動中にそんな魅力を感じる仕事にめぐり合え
ず、内定を頂いてもやる気みたいなものがいまいち沸いてこなかったのです。
そんな時、日本でも臓器移植が行われるようになり、健康な普通の人間が病気の人を
助けることが出来るようになりました。
今まで病気の人を救えるのはお医者さんだけだと思っていたので、それはかなり感動
的な出来事で、私もなにか役の立てないかとドナー登録をしたり、ドナーカードを携
帯するようになりました。他にボランティアなどにも参加したかったのですが、時間
がなくて…。
最近になって、もっと直接的に病気の人を助けたいと思うようになり、看護師を目指
そうと決めました。しかしまだ、なんの準備もしておらず、それよりこんな単純な動
機で果たして看護師など目指して行けるだろうかと不安です。
救命救急で働いていらっしゃる方は人の生死をより多く目にしていることと思いま
す。人の生死のかかった現場で働く、ということはどんな気持ちでしょうか。
救命救急で働きたいと願うなら、何が必要でしょうか。
人生相談のような、一人よがりな相談事でごめんなさい。
何か良いアドバイスが頂けたらうれしいです。
Name:久保田千香子さん
新人指導用に、パンフレットを作りたく色々見ていました。
ケアワーカーもいる病棟ですので、わかりやすく見やすいものを探していました。
さっそく、スタッフに紹介したいと思います!
Address:chikako115@aol.com
Name:静香さん
Address:rib1@mail.goo.ne.jp
はじめまして。私は一昨年前に救急救命士免許を習得した看護師です。
職場は民間の皮膚科外という、救急とは全然関係ない職場です。ではなぜ救命士の勉強をしたかというと、近年、震災や水害等の、死傷者が大量に出るような災害が多く、もしそういう現場に居合わせたときになにもできないNSになりたくない!という思いが強かったからです。
しかし、合格後は勉強する機会もなく、せっかく勉強したことも忘れつつあります。もし私の住んでいる県内で、救命士の研修等があれば、即参加するのですが、こちらではそういった研修は、まったく行われてはおりません。ワタクシ的には定期的に蘇生、応急措置などの訓練(?)大規模災害が起こったときの対応の仕方等、いつ何が起こっても対処できるようにしたいのですが・・・・。
とりあえずここのHPで学習させて頂きますね(笑)ではでは〜(^^)
Name:masami.kさん
Address:<masami.k@axel.ocn.ne.jp>
はじめまして、私は大阪の消防マンです。
日頃から消防は、救急はもちろん医療・保健・福祉それに公安(警察)など横のつながりが一番必要だと考えていました。
無意味な「縄張り争い」的なシガラミで、一番被害を被っているのが一般の市民です。
真に、人の為になる医療・救急体制ってなんなんでしょうか?このHPの益々の充実を祈っております。お気に入りに追加させていただきました。
さらなるご活躍を…
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中濃救急研究会では少しでも多くの皆様の参加、ご意見をお待ちしています。